
はじめまして、ゆっしーです。
「なぜ京大卒が、個人で国語・英語だけを教えているのか」を、経歴とあわせてお話しします。現役時代はE判定続きでした。だからこそ、いま同じところでつまずいているお子さんの気持ちが分かります。
- 京都大学法学部 卒業
- 大阪府立四條畷高校 出身
- 京大模試 上位50位以内
- センター試験 得点率93%
- 大学GPA 4.0以上
- TOEIC 765点
ご挨拶と経歴
はじめまして、ゆっしーと申します。オンライン家庭教師「ゆっしーの部屋」を運営し、中学生・高校生に国語・英語の指導をしています。
現役の受験生だったころは、勉強の仕方が分からずE判定ばかりでした。浪人して初めて、書いたものを誰かに直してもらう機会がどれだけ大事かに気づき、そこから成績が変わりました。
自分がつまずいた場所を知っているからこそ、同じところで止まっているお子さんの気持ちが分かります。一緒に、少しずつ書けるようにしていきましょう。よろしくお願いいたします。
経歴・資格
- 大阪府立四條畷高等学校 卒業
- 京都大学 法学部 卒業
- 卒業後、上場企業に就職。社会人を経て独立
基本データ
- 出身地
- 大阪府大阪市
- 得意科目
- 国語・英語
- 趣味・特技
- ダンス
- 座右の銘
- 滅私奉公
なぜ国語・英語の「書く力」だけを教えるのか
現役時代、第一志望の京都大学法学部にわずか8点届かず不合格になりました。悔しさよりも「このままの勉強法を続けても同じ結果になる」という危機感のほうが大きかったのを覚えています。
浪人が決まってすぐ、答案を人に見てもらう機会を増やしました。自己採点では見えない「なぜここで減点されるのか」をそのつど言葉にしてもらったことで、初めて自分の書き方の癖が分かるようになりました。そこから1年間、模試ではA判定を取り続け、京大模試で上位50位以内に入ったこともあります。センター試験は得点率93%で、京都大学法学部に合格しました。
大学入学後も、この「書いたものを直してもらう」やり方は国語・英語以外の場面で役立ちました。GPA4.0以上を維持し、TOEICでは765点を取得しています。
この経験から、指導するなら「書いたものを直してもらう機会」を軸にしようと決めています。国語と英語にしぼっているのも、答案を書いて、直されて、書き直す、というサイクルがいちばん力になる教科だと考えているからです。くわしい指導内容は指導内容のページにまとめています。
一緒に、書けるようになるところまで
経歴だけを見ると近寄りがたく感じるかもしれませんが、指導では「できないことを責めない」を大事にしています。まずはLINEでお気軽にご相談ください。
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